今回は、プロ野球スピリッツA(プロスピA)を始めた方が効率良く
Sランク選手を集める方法を紹介いたします!
(初心者のエナジーの上手な使い方)

※課金ではございません!

皆さん、プロスピAは始められていますか?


キール
キール

もちろん始めてるで!

俺もやってるで!

マッキャン
マッキャン

すでに、たくさんの人が始められていますよね!

今では、野球ゲームのみならずスマホゲーム全体でも人気ランキングで上位を争うほど人気のプロ野球ゲーム!!

「プロ野球選手もハマる」というキャッチフレーズもあるほど、本当にプロ野球選手も遊んでいる野球ゲームです!

有名なのは、ダルビッシュ有選手、前田健太選手がYouTubeに実況動画をアップしています!
皆さんも是非、現役メジャーリーガーのプロスピ動画を見てみて下さい!

では、さっそくですがSランクの選手を効率良く集める方法を紹介していきたいと思います!

※今から紹介する方法が絶対ではないので参考までにご覧ください。

では、これから順番にやっていく事を説明していきます。

1.エナジーを貯める

いきなり当たり前やんけと思われるかも知れませんが、まずはエナジーを集める事です!

どんなに効率良く獲得とはいっても、エナジー無しではSランクを獲得することは出来ません。

エナジーはメインのゲームVロードで試合をして勝利したり(初回のみ)、ミッションをクリアすることや、ログインボーナスなどで貰えます!

まずは、このVロードでエナジーを集めていきましょう!

2.スタートダッシュスカウト

このスカウトは、ゲームをインストールして初めてプレイしてから、72時間の間1度だけ引くことのできるスカウトです!

内容は、自チームSランク選手1人確定というものです!

自チームとは、最初に選んだ球団のことです!
※後から変えることも可能です!

自チーム確定なので欲しい選手を狙いやすくなるので、確実にこのスカウトだけは引くようにしましょう!
※引くには72時間以内に250エナジーを集める必要があります。

これで1人Sランクが1人手に入りました!
運が良ければこのスカウトで2人以上獲得出来る事もあります!

3.イベントを頑張ろう!

250エナジーを使ってスタートダッシュスカウトを引いた後は、250エナジー貯まる度に、10連スカウトを引いていては、Sランクの選手は集まりません。
(運がめちゃくちゃ良ければSランクも当たります)

ですが、10連でSランクどころかAランク選手すらも1人しか当たらずBランクばかりでは、Vロードでも勝てなくなってしまいます‼︎

初めたての皆さん、イベントは強くないと全然できないんじゃと思っていませんか?

プロスピAのイベントは違います!
プレイヤーのスピリッツによって相手や・ステージが変動します!
なので、自分にあったレベルでイベントを楽しむことができます!

しかも、イベントの難易度によって獲得できる報酬が特別変わるという事がありません。
※ランキング型の報酬は順位によって異なります。

イベントの累計報酬で、最後にSランク契約書がある場合などは、イベントにエナジーを少し消費してでも取りに行きましょう!

4.最後はスカウト

ここまでこれば残すはスカウトのみです。

ですが、ただ250エナジーで10連スカウトを引くわけではありません。

オススメは、750エナジーを貯めてから引く事です!

キール
キール

我慢が大事なんやな!

250個貯まったら引きたくなるねんなー!

マッキャン
マッキャン
キール
キール

そこを我慢して750個貯める方がSランクは貯まるってことやで!

そうです!
750エナジー貯まってから引くかというと、3回目はSランク確定というようになっているスカウトが多いからです。

普通のプレミアムスカウトは、いつも同じ確率ですが上記画像のようなセレクションスカウトや期間限定スカウトでは、○回目はSランク選手1人確定となっている場合が多いです!

なのでSランク選手を早く集めたい場合は、750エナジー以上貯めて同じスカウトを3回以上引けるようにするのがオススメです。

さらに、○万回ダウンロード記念などには、福袋スカウトが出たりします!
福袋スカウトでは、1回目からSランク確定だったりするのでめちゃくちゃおすすめです!

まとめ

ここまでオススメの方法、手順を紹介してきましたが、この記事で紹介した事が絶対ではございません!

なので、250エナジー貯まってもスカウトしてはいけないと思うこともありません!

やっぱりこういうスマホゲームのガチャというものは、ワクワクしますよね!

貯まったら引く!というスタイルも全然ありなので、皆さんの思い思いの楽しみ方でプロスピAを楽しんで下さい!

皆さんと一緒にプロスピAを盛り上げて、ゲームという視点からも野球を盛り上げて行きましょう!

今回も読んで頂きありがとうございます。

次回もよろしくお願い致します。

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